飲酒していたり二日酔いの時は施術出来ません

月額制全身脱毛のシースリーでは脱毛を断ることがあります。それは安全のためであるため、断られるような際には素直にその日はあきらめて別の日に予約を取るようにしましょう。
断られてしまう理由の一つに「飲酒」や「二日酔い」というのもあります。アルコールが体内に大量に存在している状態の脱毛の施術は非常に危険なのです。
新年会などのシーズンも終盤ですので、そろそろ落ち着いてきたかもしれませんが、その分肝臓が疲れていたりしてお酒が残りやすくなっていたりしませんか?
ちょっと不安のある人は脱毛の前日は絶対にお酒は飲まないようにしましょう。せっかくの予約がむだになってしまうことがありますよ!
では、なぜ体内にアルコールが残っていると脱毛が出来ないのかというとそれは血行の問題が最も大きいところです。
血行が良くなると脱毛の施術を受けた時にやけどになりやすくなってしまうのです。つまり血行が良いということは本来は冷やしながら行うはずの脱毛をお肌を温めながら行っているようなものであるといえます。
そのためトラブルの原因にならないよう、脱毛時にはアルコールが入っていないことが望ましいのです。

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